アーティスト菊池宏子ブログ

出迎えセレモニーの様子(写真:赤司展子)

富岡町でつくる新しい学校

福島県双葉郡富岡町。

富岡町というと、福島第二原子力発電所がある町としても知られており、2011年に発生した福島第一原子力発電所事故の影響によって閉鎖されてしまった町でしたが、2017年4月1日から、一部を除き、避難指定区域から解除され、人々が少しずつこの町に戻ってきています。ちなみに震災前の住民登録数は15,960人ほどだった町でしたが、現在の町内居住者は約450人ほどと伝えられています。

町民数は地道に延びている一方で、原発という大きな事故からの風評被害、また同時に安全、安心という観点から、そして雇用問題などなど、この町に再度生活基盤を持つためには、未だ様々な議論がなされています。

そんな中、2018年4月6日、震災後7年ぶりに富岡町立小中学校・富岡校が再開しました。

富岡町に関わるきっかけ:ふるさと創造学

前回のブログでも書いたように、私は東日本大震災がきっかけとなり帰国し、東京を拠点に活動をすることを決めました。そして震災後の日本において、自らがアーティストとして何をすべきか、何ができるかを考えながら働き、生活を営んでいます。

今から4年ほど前になるのですが、私の妹の親友に当たる赤司展子さんからのお誘いがあり、ふるさと創造学という「『震災で子どもたちが得た経験を、生きる力に』との思いからはじまった、双葉郡8町村の学校が地域を題材に取り組む、探究的な学習活動」の成果を発表する「ふるさと創造学サミット」の外部アドバイザーとして関わることになりました。業務内容を簡単に説明すると、年に一度8町村から集まる唯一の機会だからこそ、ただ一方的に発表をする機会ではなく、子供達が他校のことお話ができたり、コミュニケーションが生まれやすい仕掛け(各学校の展示の配置方法から、プログラムの内容に関すること)などを考えることでした。ちなみに2017年サミットの様子ととふるさと創造学について話をしている映像があるので、こちらもぜひ。

富岡町立小中学校とは?

少し複雑なのですが、震災後、この富岡校が再開するまでの数年間は、隣接する三春町にて富岡町立小中学校が開校していました。今回の富岡町内校の再開を皮切りに、数年かけて「富岡町立小中学校」を融合する予定があります。それまでは、富岡校と三春校二つのキャンパスを持ち、互いに連携を測りながら学びの環境を整えていきます。今年は富岡校小・中合わせて18名から、そして三春校22名にて合計40名で、学校は再開しました。

さて、6日当日私は、上野から常磐線でいわき駅乗り換えで富岡へ。約3時間半ほどの旅。午後からの再開セレモニーと入学式に向けて、まずはこの学校に通うこども達のお出迎えセレモニー

多くの方々が列をなし、子供達が通る花道をつくり、そこをこども、保護者、ご家族の方々が通り抜け、再開する学校の正門にむかいました。これからは、この町で生活する人々が一丸となり、互いが協力することから育まれる学校に育てていこうというとても象徴的な時間となりました。出迎えセレモニーと再開セレモニーの一部ですが、その様子を捉えたVR動画です。

再開セレモニーメモリアルドラマ、「おおきなかぶ」を子供達が演じました。

再開セレモニーでは、子供達が司会進行を勤め、開会の言葉に始まり、「メモリアルドラマ」として、おおきなかぶを全校生徒で演じる場面など、手作り感満載で、そしてまた笑い溢れるセレモニーでした。

この2分程度の演劇も、ある意味「連携・協働」に対する姿勢を象徴づける物語でした。富岡校に通う子供達が大きなかぶを引っ張っても抜けない、そして高学年、中学生が引っ張っても、抜けない、その後、三春校の子供達を呼び、みんなで大きなかぶを引っ張る。みんなが協力して演じてる姿を見ながら何となく涙が溢れてきました。その後は粛々と小中合わせて5名の入学式が開催されました。

アーティストとして委員長を務めること

このサミットへの関与がきっかけとなり、上記の映像にも出てくる富岡町教育長・石井賢一先生と出会いました。富岡町の実情、そして石井教育長が目指したい学校への思い、街への思いに心を打たれ、富岡町立小中学校再開について考える「富岡のまなびを考える会(富岡町教育振興計画検討委員会)」の委員長として関わることになりました。委員長就任にあたり、宮本皓一町長ともお話させていただく際、せっかくだったら「どこにもない、ぶっとんだ学校をいっしょに考えてほしい!」という強く、これこそぶっ飛んだお言葉をいただいたことを思い出します。

この「ぶっとんでいい!」という許可が下りたこと、また、私が今までアートの思考を取り入れた学びの場や地域づくりを手がけてきたことが、今回の事業に関わる大きな理由だったと思います。その中でも、私がアーティストとして活動する上で、探求する「共育の場」という考え方に対して、石井教育長に、共感いただけたことも前提としてあるかと思います。

また、今回、お誘いを受けるにあたり、教育長からは、そもそもこの「想定外」の事情を抱える富岡町において、前例主義的なアプローチ、客寄せパンダ的な内容、また当たり障りのない普通に考えた教育の方針や展望では、これからの富岡の未来はないと、はっきりおっしゃってくださいました。これから関わるみんなと共に育て、いつか戻ってくるこどもや家族が、「こんな楽しい学校がある町に戻ってよかった」と思えるような学校の構想を期待されました。

アートの視点を取り入れた共育の場

再開セレモニーにて、委員(一部)が石井教育長を囲んで撮った一枚。

すこしここでアートの話をすると、私が教育を受け、長年生活をしていたアメリカ社会の中では、現代アートの捉え方や役割が、ここ30数年ほどの間に急速に変容しており、芸術・文化政策事業の壁を超え、現代アーティストによるコミュニティ再生や地域創造プロジェクトの領域が著しく成長してきました。

アートの視点や思考を取り入れ、人々の生活に対する発想やアイディア、人々の感情など、言葉で表現しきれない「はかないもの、見えないもの」の本質を浮き彫りにし、心の内側を人々が知り、心に響かせ刻み込んでいくこと。これらのプロセスを幾度も繰り返す事で、表現が重畳的に積み重っていき、場合によっては具体的な課題解決の手段にもなり得るのです。ただし、それは、関係者すべてに共益をもたらすエンゲージメントという考え方によって維持されなくてはならず、それによって、コミュニティそのものへの関わり方が多様化します(こちら少し専門的なのでまた別の機会でエンゲージメントについては説明しまーす)。その結果、その土地に、豊かな「まち」、「環境」、「社会」そして、「ひと」が生まれるのです。従来の芸術家による「作品」という物質的なものの創作・創出だけでなく、むしろ、アーティストが都市のシステムを変え、さらには市民の参加と共に地域コミュニティを育む場、つまり、「共育の場」を作りだすことを私なりに追求してきました。

美大時代に影響を受けたアーティストの一人がスザンヌ・レイシー。私のような活動をするアーティストの基盤ができたのは、1990年代頃、情報社会の発展と共に、公共の場を教育現場とし、社会的問題に対する認識の高いアーティストたちが、学校での教場の学びに批評性を持ち、現代アート思考による独創的な教育現場の形成が活発になったからです。

アーティストでありながらエデュケーターとして社会に対する教育的思考を反映する作品制作を試みたレイシーは、地域社会の向上の為に動きだし、多くの作品・コミュニティ再生プロジェクトを発表してきました。1970年代からニュース・メディアによる「都合のいい報道」に対して問題意識があり、メディア報道を別の解釈から検証する作品を多く残しています。「ルーフ・イズ・オン・ファイア(The Roof is on Fire)」(1993-1994年)では、常日頃から否定的な報道しか流れないカリフォルニア州オークランドの住む青少年(Teens)の問題に対して、ティーン、エデュケーター、アーティスト、そしてメディアワーカーから成り立つTEAM(Teens, Educators, Artists, Media workers)を結成しました。この活動は10年ほど多岐に渡った活動でもあり、当ブログの最後に「予備知識」としてもう少し詳しく書いていますので、興味のある方は是非ご拝読を。

「コミュニティの拠点となる学校」:この富岡町でしかできない学びの場

学校正面一階部分になる地域の方々が集う交流スペース。教育長が簡単にプレゼン。

さて、話を戻しますが、この共育の場というそれぞれの個性が尊重されながら互いに学び合える環境づくりを進めるにあたり、委員の皆さんとは、まずは、改めて「学ぶ」という意味を根元から考えることや、教育や学校という言葉にある既成概念を一度取っ払うところから始まりました。また、地域コミュニティとの関わり方、また既存する文化などについてもたくさんの議論を重ねました。例えば、改めて、学ぶ意欲のある地域の高齢者が、子供と共に学校の授業を一緒に受けるシステムや、朝の掃除を全校生徒と地域で行うことなど、授業を受けずとも、人の手伝いをするという理由であれば、出席と認めるか?アーティストが学校の教室に滞在しながら子供達がたまに立ち寄れるような環境は?などなど、いろいろな妄想?アイディアを出しながら委員会は進んで行きました。

三春校にて、校長先生方を交えた委員会の打ち合わせの様子。

通常、このような委員会は、大学教授などいわゆる有識者から構成されているのですが、今回は、地元の町民、役場職員、教員、そして富岡第一中学校の卒業生らから成り立つ委員の方々と共に、この町で本当に必要とされる具体的な学びの方針とアクションプランの作成をする特別な機会となりました。当然、私のような外者、ましててアートを専門にするわかりにくい仕事をしている人間が入ることで、当初委員の方々も当惑していたと思います。しかし、それぞれの思いをぶつけ合うことで、互いの利点や存在意義を理解し、結果それぞれの専門性を生かすことでしか生まれないアクションプランが出来上がったと思っています。

一つだけこのアクションプランの成果としてお話すると、学校という場に地域の交流スペースをつくるという決断です。実は伝統的に学校という用途の中で、地域が交流するスペースを組み込むことはとても難しいことなのです。なぜなら子供の安全を守る場所に、誰でも自由に出入りできる場があることに対して様々な意見と法的な制約などあるからです。なおさら、地域の方々が自由に出入りできる交流スペースの設置において、教室は2階部分に設置することで、こどもの学びの環境を確保し、安全・安心を担保するなど、様々な側面から考慮しながら考えていきました。

まだまだ、町民数が少ないこの町で、一つの場所に人が寄り添うことはとても重要です。今は、町の人たちが学校という場を身近に感じ、学校に通う子供たちと同じ場所を共有することで、この街の未来を想像することできるのだと思います。また、廊下を挟んですぐのところ、そして子供達が毎日通る場所にこの交流スペースは配置されており、子供達にとっても、地域を感じる大切な空間になるはずです。町の中心にあるさくらモールを除くと、まだまだ人が集まりやすい場がないこの町には、この交流スペースの存在は大きく、現在はテーブルくらいしかないこのスペースを、地域の方々と学校と子供達が協力しながら必要とされる場所に変化していくことを願ってます。

「学校再開に向けて」

アクションプランを教育委員会にプレゼン提出完了。その後メディア対応をなさる町長と教育長の様子。

11月教育委員会に提出した「学校再開に向けて」は、こちらからダウンロードできますが、プランの中には、全人格的な教育(生きる力を育む学校教育)、少人数だからこそできる成長を配慮した教育方法、また学び方を身につける学習への提案など組み込みました。これはあくまでも大きな展望を掲げるプランなので、委員会で出た具体的なアイディアなどは、委員として参加していた地元の方々に委ねましたが、すでに町あげての運動会を実施しよう!などなど、少しつづ動き始めています。

最後に

アクションプランの最後に石井教育長からのメッセージが載せられています。その言葉で今回のブログを終えたいと思っています。私のような肩書きのアーティストが関わることができたのも、長年にわたり、この町そしてこの町の教育と真剣に向き合い、子供達のことだけを思い関わり続けていらした石井教育長のお力なくしてはありえなかったことでした。自由な発想で、委員の皆さんと富岡町がつくる新しい学校のことだけを議論できたのも、石井教育長が、私たちを本当に信頼し、守ってくださったことにつきます。

いつもとは少し毛色の違うブログの内容ですが、今回はどうしても、アーティストとしてのあり方を常々考え、私なりに関わり続けて5年目を迎える福島県双葉郡の今を伝えたかったのです。

富岡町に、ほんの数名であってもこどもたちが戻り、日々学び、生活を始めました。学校がある町となり、富岡町が本当の意味で再スタートが切れたのかと、勝手ながら思い、今後も私ができることを続けて行きたいと思っています。

富岡町「学校再開に向けて」
“東日本大震災及び原発事故から6年を過ぎても周りの大人が日常を取り戻せないでいるなか、避難生活にある子どもたちは、その大 変さを感じさせることなくひたむきに学んでいます。保護者からの「震災時、小学校 1 年だった息子も中学2年生。地域とのつながりを強め、 元気に頑張っています。」「『富岡に帰りたい』と言っていたのは震災直後だけ。いまは避難先で友達ができ、部活動に打ち込んでいます。」 との声は本当に嬉しく、深い安堵の感を覚えています。

本年4月に富岡町の一部を除き避難指示が解除されたことを契機に、来年の4月、町内で学校を開校するにあたっては、新しいまちづ くりが進む中、「富岡町に住み、ここで学ばせたい、学びたい。」と考えて帰還したり、新たに移住したりする住民の願いを大切にしたいとの 思いがありました。そこで、本年6月、「富岡町内の学校における教育のあり方」を諮問するため、富岡町教育振興計画検討委員会を設置 いたしました。ここでは、「富岡町災害復興計画(第二次)」及び「富岡町教育大綱」に示された帰還後の富岡像の実現に向け、教育が果 たしている普遍的な役割に加え、富岡町が目指す「人づくり」の観点から、「町ぐるみで子どもを育てる」「町の文化をつなぐ」をテーマに、1 0月までの5か月にわたり議論していただきました。今回、その結果としての「富岡町教育振興計画検討委員会最終答申」を受け、この最 終答申と教育現場等の意見を参考にしながら、富岡で再開する学校の具体的な行動目標として「富岡町 学校再開に向けて」を作成した ところであります。

小学校3年のまなぶくんは、算数の授業が終わると、交流スペースにいるおばあちゃんたちのグループの中に入っていき、よしこおばあ ちゃんが入れてくれたお茶を飲みながら、昨夜見たテレビアニメの話を始めた。そのころ、2階の教室では、あゆみさんが三春校にいる同級 生のたかしくんと、ビデオ会議システムを通して学習発表会で披露する朗読劇「くじらぐも」の練習に励んでいた・・・

このプランで思い描いているのは、子どもと地域の人々の間でこのような穏やかなやり取りが見られる学校です。ここでは、富岡の子ど もを育むうえで大切にすべき基本、目標など示したばかりではなく、多世代教育という視点で、特に富岡の学校で学ぶ子どもたちに向けた 取組の方針を分かりやすくまとめたつもりです。子どもたちが夢や希望を見いだし、その実現に向け様々なことを学び、その学びを通して、 新しい日常、新しいふるさとをつくっていく経験をすることは、将来どのような場で生きていくとしても、必ず子どもたちの大きな力になるは ずです。また、多世代との交流を通した取り組みは、富岡の学校で学ぶ子どもたちばかりではなく、久しくふるさとから離れていた大人たち にとっても、自分のルーツとしての「とみおか」への思いを再確認する取組になるものと考えています.”

平成29年11月
富岡町教育長 石井賢一

 

予備知識
ルーフ・イズ・オン・ファイア(The Roof is on Fire)」(1993-1994年)というプロジェクトは、常日頃から否定的な報道しか流れないカリフォルニア州オークランドの住む青少年(Teens)の問題に対して、ティーン、エデュケーター、アーティスト、そしてメディアワーカーから成り立つTEAM(Teens, Educators, Artists, Media workers)を結成しました。プロジェクト自体の遂行は、オークランドに住む高校生200人ほどと共に、屋上駐車場を舞台に、「暴力、セックス、ジェンダー、家族、人種」について語り、その場にメディアを招待し、直接対話ができる場を形成しました。十代の彼らは一市民として、そしてチームの一員としてこのプロジェクトに参画し、1000以上のメディアと直接コミュニケーションを図る大掛かりメディアに向けてイベントを行いました。レイシーは事前に5ヶ月間、毎週教師と高校生たちと会い、話されるべき内容を構想することで、信頼関係を強化し、当事者意識を持った活動へと発展させせていきました。この様子を収録した映像は、CNNなどのメディアを通じて全米に放送されました。

 

アートブランディング

フレームダブルオーは広告ではなく、アートブランディングを通じて、長く愛されるブランドを共に育て、企業価値の向上に貢献します。
ブランディングやデザイン、異分野コラボレーションによるブランド価値の向上にご興味のある方はぜひ私たちにご連絡ください。

Surian’s Blog – Update April 2018

SSR

This month FRAME00 asked me to make artwork for ‘SSR’ – One of their new projects in development.

I made over 150 different experiments. FRAME00 will survey and see which are popular with users.

I will continue to make more letter experiments in the coming months for ART GOODS SHOP. Some examples are below:

ART GOODS SHOP

As well as the Font artworks, I again focused on specific artwork for the ART GOODS SHOP – this process is ongoing and I will continue with it next month. Some examples below:

VICE MOTHERBOARD TERRAFORM

In March I was also commissioned three times by Vice Motherboard Terraform to make sci-fi artwork:

The first story was about the fate of a dying Syrian inventor – The Inventor

The second story was about a daughter who has agreed to die to add years onto her parents’ lives – The Last Rites of Quotient Lorenzo-Lochbaum

The third story was about a shop where minds can be liberated to millions of possible earths – The Store of the Worlds

Other Misc. Artworks and Experiments

I also managed some other art experiments this month too. Some examples below:

Check next month for more updates 🙂 Surian

アートブランディング

フレームダブルオーは広告ではなく、アートブランディングを通じて、長く愛されるブランドを共に育て、企業価値の向上に貢献します。
ブランディングやデザイン、異分野コラボレーションによるブランド価値の向上にご興味のある方はぜひ私たちにご連絡ください。

VICE Motherboard Terraform “The Last Current”のアートコラボレーション

VICE Motherboard Terraform "The Last Current"

FRAME00のアーティスト Surian Soosayによる、VICE Motherboard Terraform とのアートコラボレーションを公開いたしました。

The Last Current

It’s the day before the end of the world. More or less.

VICE Motherboard Terraform "The Last Current"
Artist: Surian Soosay

 

記事URL

https://motherboard.vice.com/en_us/article/j5vyw4/the-last-current

FRAME00 の代表です。
ブランディング, マーケティング, UX が主領域。
最近のテーマはチームみんなのワークライフバランス向上です。Ask Me! 

アートブランディング

フレームダブルオーは広告ではなく、アートブランディングを通じて、長く愛されるブランドを共に育て、企業価値の向上に貢献します。
ブランディングやデザイン、異分野コラボレーションによるブランド価値の向上にご興味のある方はぜひ私たちにご連絡ください。

VICE Motherboard Terraform “Dream Job”のアートコラボレーション

VICE Motherboard Terraform "Dream Job" アート

FRAME00のアーティスト Surian Soosayが、VICE Motherboard Terraform とのアートコラボレーションを公開いたしました。

Dream Job

In this future, overworking means oversleeping—and literally surrendering your waking life to the app economy.

VICE Motherboard Terraform "Dream Job" アート
Artist: Surian Soosay

 

記事URL

https://motherboard.vice.com/en_us/article/7xeq3q/dream-job

FRAME00 の代表です。
ブランディング, マーケティング, UX が主領域。
最近のテーマはチームみんなのワークライフバランス向上です。Ask Me! 

アートブランディング

フレームダブルオーは広告ではなく、アートブランディングを通じて、長く愛されるブランドを共に育て、企業価値の向上に貢献します。
ブランディングやデザイン、異分野コラボレーションによるブランド価値の向上にご興味のある方はぜひ私たちにご連絡ください。